700年前から飲むシイタケ!「シイタケ菌糸体」

飲む椎茸シイタケ菌糸体

シイタケ菌糸体は飲むシイタケとも言われるほど、シイタケの栄養成分がたっぷりと入っています。

そのシイタケっていつから食べられてきたと思いますか?

中国明代のお医者さんが記した医書があるのですが、

そこには

しいたけは、気を益し、飢えず、風邪を治し、血を破る

という記述があります。

つまり・・・しいたけには、
アンチエイジング効果や、コレステロール低下作用をなどの効果がある
と700年も前から実は注目されている食材で、漢方でも使われています。

その椎茸の効用は、中国から日本にもつたわっていて「食物本草」や、「食物摘要大善」の中にも紹介されています。

700年前から椎茸は注目されているわけですね。

その体にいいと言われている椎茸がこのシイタケの効用がさらにぎゅっと凝縮されています。

実際、病院で使われているところもあるぐらいその実力が実証されているシイタケ菌糸体。

体を整えるだけでなく、アンチエイジングや、病気の予防にも役に立っているわけですね。

朝なんとなくだるいという方から、しっかりと免疫力をつけたい方まで、いろんな人に喜んでもらっています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする