シイタケ菌糸体ぐっすり寝てスッキリ起きれる

シイタケ菌糸体と睡眠の関係


シイタケ菌糸体には自律神経を整えてくれる働きがあります。

このおかげで、寝つきがよくなったという声もあります。

寝つきがよくなると自然と寝起きも爽快になります。
私自身もシイタケ菌糸体を飲んでいますが、まず感じたのが寝起きがよくなったこと。そして早く起きれることで、寝つきが抜群によくなりました。

夜ぐっすり寝て、朝さっと起きれる。

これって幸せなことだと実際体感してみて思いました。

寝つきをよくるすのはお風呂の時間も大事

これから夏になるとどうしても寝つきが悪くなる方多くなります。

それは、夏になると自律神経の交感神経が強くなりやすく、副交感神経が司る「眠り」がなかなか得られないからです。

眠りを上手に誘引するためには、まずお風呂の入る時間が大事です。

お風呂に入ると体温が上がりますが、その体温がちょうど下がろうとする時に人は眠くなるからです。

例えば、寝るのが、12時であれば、せめて30分前の11時半ぐらいまでにはお風呂から入って上がっている状態になることが理想。

冬場は比較的早く体が冷えますが、夏場は比較的早めにお風呂に入るというのがポイントになってきます。

食事と寝つきも関係しています

寝つきをよくするには、食事もポイントになります。
できるだけ寝る前は食べ過ぎない。消化にいいものを食べる。さらに飲みすぎない。

そして、この食事とお風呂にプラスαで、シイタケ菌糸体を用いることで寝起きの良さがぐんと上がるから不思議です。

結果的に、自律神経のバランスを良くしてくれるため、夜は眠く、昼間はガッツリと仕事ができるようになります。

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